リーブ21の魅力

4月 12th, 2012 3:06 PM

薄毛の悩みをお持ちの方なら、一度は“リーブ21”という言葉をお聞きになったことがあるのではないでしょうか?

リーブ21によると、日本において脱毛が進行していると感じている方は、約4,200万人。そして、リーブ21は、1976年より研究をスタートさせて、1993年にあらゆるタイプの脱毛に対応できる理論と技術を確立して設立されたのです。今では、会員数141,378名(2011年9月時点)を誇り、多くの方に発毛の喜びを実感頂いています。

実は、脱毛の原因は人それぞれなのです。例えば、AGAと呼ばれる男性型脱毛、女子男性型脱毛、脂漏性脱毛、円形脱毛、びまん性脱毛、粃糠(ひこう)性脱毛症。これらの脱毛症以外にもヘアサイクルなどの乱れにより脱毛は進行します。

リーブ21は、あらゆる脱毛に対応するため独自の発毛理論を確立し、「自分の髪を生やす」という根本的な解決を実現しているのです。

その自信は、驚きの返金制度にも現れています。返金制度は、1年以上のトータルコース終了時点で効果が無い場合の「施術返金制度」、そしてプレミアムコース終了時点で効果が無かった場合に適応される「全額返金制度」。“髪が生えなければ返金”という制度は自信が無ければできないことですね。

レフィーネの白髪染めはよく染まる?

10月 8th, 2010 6:56 PM

白髪染めの楽天ランキングで人気なのがレフィーネですが、モンドセレクションを受賞するなど、けっこう有名な商品です。白髪染めランキングでも1年以上1位をキープするなど、ヘアカラーの分野ではトップクラスの実績を持ちます。

私も、こちらのレフィーネを数ヶ月ほど使っていました。魅力は、低刺激という点。つまり、皮膚や髪の毛を痛めることがないという点が優れていたのです。また、カラーが豊富で、色の入り方がきれいだったのもよかったです。

しかし、よく染まるかどうかと言われると、微妙。何回も染めないと、よく染まることはないのです。そこがレフィーネの欠点と言えるでしょう。

強力な染毛剤を使ってない白髪染めなので致し方ないことかもしれませんが、すぱっと色が入らないのはストレスになります。。この点、利尻ヘアカラートリートメントは無添加な上染まりが早いので、おすすめとなっています。現在では私も利尻ヘアカラートリートメントを使っています。

⇒よく染まる白髪染め

よく染まる白髪染めのメリットとデメリット

8月 22nd, 2010 2:47 PM

白髪染めにも最近ではいろいろな種類が出てきています。
そのため、染まりやすい白髪染めと染まりにくい白髪染めというのが存在しています。

まず、染まりにくい白髪染めとはなんでしょうか。
安物の白髪染めというわけではありません。通常は、刺激を低くしており、髪や頭皮に余計なダメージを与えないかわり、染めるのにも時間がかかるというものを指します。

一方、よく染まる白髪染めというのは、刺激が強く、頭皮や髪の毛のことなどあまり考えていない白髪染め、というのが多いです。

どちらがいいかどうかは一目瞭然ですよね。
よく染まる白髪染めは、時間のない主婦やサラリーマンの方などにはかなり重要ですが、長い目で将来のことを考えると、なかなか刺激の強い白髪染めというのは使えません。

そのようなわけで、白髪染めを使う場合は、まず、よく染まるか染まらないかという観点ではなく、髪や地肌にやさしいかどうかという観点を最初に考えたほうがいいと思います。